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ようこそポニービルへ/台詞
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シーズン №: 1
シーズンエピソード №: 1
合計エピソード №: 1
放送日: 2010/10/10 (アメリカ)
2013/4/2 (日本)
参照
エピソードガイド

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トモダチは魔法

ナレーション: 魔法の国、エクエストリアの昔々のお話。ユニコーンの姉妹が力を合わせて、エクエストリアを治めていました。姉は魔法を使って太陽を空へ昇らせて昼を作り、そして妹は月を運んで夜を作りました。こうして姉妹は王国に暮らすポニーたちのために、仲良く仕事を分け合っていたのです。
 けれどいつしか妹は寂しくなってしまいました。昼間、ポニーたちは仲良く楽しく遊ぶのに、夜はみんな寝てしまうからです。ある日、妹は月を沈めることを嫌がりました。姉は言い聞かせますが、意地悪な心をもつようになった妹は、悪いポニー、ナイトメアムーンに変身してしまったのです。「夜の国にしてやる!」と妹は言いました。そこで姉はポニーの国で一番強い魔法を使いました。それは、エレメント・オブ・ハーモニー。こうして姉はその魔法で、妹を月の中に封印したのです。そして姉は、太陽と月の両方を…

トワイライトスパークル:…受け持つようになり、この国ではそれからずっと平和が続いているのです。うーん…エレメントオブハーモニー…。聞いたことがある名前ね。…どこでだっけ?


(オープニングテーマ)


トゥインクルシャイン:トワイライトスパークル!ムーンダンサーが西のお城でパーティーを開くんだって!来ない?

トワイライトスパークル:あーごめんね…。私、勉強しないといけないの。

トゥインクルシャイン:(溜息)あの子って他に興味ないのかしら?きっと友達より本の方が好きなのよ。

トワイライトスパークル:エレメント・オブ・ハーモニー、絶対にどこかで…!

スパイク:(鼻歌)うわぁ!!

トワイライトスパークル:スパイク、スパーイク!…スパイク?そこにいたの。

スパイク:(うめき声)

トワイライトスパークル:違う、違う、違う、どれも違う!…んんー!スパイク!

スパイク:ここにあったよ。…うぐっ!(強打)

トワイライトスパークル:ああ。

スパイク:(溜息)

トワイライトスパークル:エレメント、エレメント、"え"…"え"…"え"…あった!『エレメント・オブ・ハーモニー:"月のポニー"を見よ』

スパイク:月のポニー?それっておとぎ話じゃない?

トワイライトスパークル:月…月…あった!『月のポニー:ポニーの古い伝説。悪くて強いポニーがエレメント・オブ・ハーモニーの魔法に負けて月に封印された。しかし千年後の夏至の日にそのポニーは封印を破り、ついに夜の国を創り出す』!?(息をのむ)スパイク、ねえこの意味分かる?

スパイク:全然。うわぁ!(強打)

トワイライトスパークル:プリンセスへの手紙、お願いね。

スパイク:あいよ、オッケー!

トワイライトスパークル:拝啓プリンセス。魔法の勉強をしていたら、凄いことを発見しました。この国に危機が迫っています!

スパイク:待って!耳が…詰まって…?

トワイライトスパークル:「危機が」よ。

スパイク:ひ…ひ…が…

トワイライトスパークル:「危機が」。

スパイク:…?

トワイライトスパークル:(呆れた溜息)……悪いことが起きようとしています!なぜなら、月のポニーはあのナイトメアムーンでした。彼女は復活して、夜の国を創る気です。そうなってしまわないように早く何とかしないと……。お返事待ってます。あなたの弟子、トワイライトスパークル。

スパイク:トワイライト…スパークル…できた!

トワイライトスパークル:よろしい、出して。

スパイク:すぐ?

トワイライトスパークル:もちろん。

スパイク:うん…でもいいのかな。プリンセスセレスティアは夏至のお祭りの準備中だよ?確かお祭りは明後日だ。

トワイライトスパークル:だから急いでるの。明後日は千年目の夏至のお祭りの日。だからプリンセスに今すぐ伝えるべきでしょ?

スパイク:…べき…でしょ…(筆記)

トワイライトスパークル:さっさと送るの!!

スパイク:(衝突音)うわぁ!オッケー、分かったよ。ほーら、行ってこい。でも返事くるのかなぁ?

トワイライトスパークル:大丈夫よスパイク。心配なんていらないわ。プリンセスは私の言うことならいつだって信じてくれるから。

スパイク:(ゲップ)

トワイライトスパークル:ほら、私の言ったとおりでしょ?

スパイク:(咳払い)良い子のトワイライトスパークルへ。勉強熱心なあなたを私はとても信頼しています。でも本ばかり読んでいてはいけませんよ。

トワイライトスパークル:…!!


スパイク:トワイライトスパークル、勉強よりも大切なことがあります。そこで、あなたにお祭りの準備の監督を任せます。今年のお祭りの会場はポニービルです。そして、もう一つあなたにしてほしいことがあります。それは友達をつくること。

トワイライトスパークル:(落ち込む)

スパイク:悪くないじゃない。図書館に住めるっていうし。嬉しいでしょ?

トワイライトスパークル:だね。嬉しい!私にぴったりだもの。さっさとお祭りの準備は終わらせて、ナイトメアムーンのことをもっと調べなきゃ。

スパイク:友達はどうするの?プリンセスに言われたろ?

トワイライトスパークル:お祭りの準備が先よ。言いつけは守りたいけれど、今は友達を作っている暇なんてないの。

ロイヤルガード:(いななく)

スパイク:ポニービルのポニーたちだ。ちょっと話しかけてみようよ。大丈夫、簡単だって。

トワイライトスパークル:ああ…こんにちは。

ピンキーパイ:―――っ!!!(逃亡)

トワイライトスパークル:ほーんと、"簡単"ね。

スパイク:(溜息)


スパイク:『夏至のお祭り 監督用チェックリスト』。その1、ご馳走の準備。スイートアップル農園。

アップルジャック:イーハー!

トワイライトスパークル:(溜息)さっさと終わらせよっと…。こんにちは。私はトワイライトスパークル。

アップルジャック:やっほー、よろしくね!会えて嬉しいよ!あたし、アップルジャック!こうして会ったからにはあたしたちもう友達だね!

トワイライトスパークル:(震え声)友達!?そんなつもりで来たんじゃ…。

アップルジャック:それで?用事は何だい?

スパイク:(笑い声)

トワイライトスパークル:(咳払い)私たちは夏至のお祭りの準備をチェックしに来たの。ご馳走係でしょ?

アップルジャック:ピンポーン、大当たり~。味見してみる?

トワイライトスパークル:そうね、ちょっとだけならいいわ…?

(トライアングルの騒音)

アップルジャック:みんな!ごはんができたよ!

(蹄の地鳴り)

アップルジャック:じゃあ、あたしの家族を紹介してあげる。

トワイライトスパークル:ゴメン、もう行かなきゃ…。

アップルジャック:この子はアップルフリッター。アップルバンプキン。レッドガラ。レッドデリシャス、ゴールデンデリシャス、キャラメルアップル、アップルシュトュルードゥル、アップルタルト、ベイクドアップル、アップルブリオッシュ、アップルシナモンクリスプ…(深呼吸)、ビッグマッキントッシュ、アップルブルーム、そして…グラニースミス!起きて、グラニースミス!お客さんだよ?

グラニースミス:あ、ああ、ごはんかい?ハイハイ今行くよ。

アップルジャック:みんな、ほら新しい家族ができたよ!

トワイライトスパークル:(嘔吐)ハハハ…。えっと、それじゃあご馳走はバッチリみたいだから私たちもう帰らないと。

アップルブルーム:お昼食べてかないの?

トワイライトスパークル:ゴメンね…。私今とても忙しいの。

アップルファミリー:(深い落胆の声)

トワイライトスパークル:…食べてく。

アップルファミリー(歓喜の声)


スパイク:ご馳走はバッチリ、と。次はお天気だね。

トワイライトスパークル:パイを食べすぎちゃった…。

スパイク:うーん、レインボーダッシュっていう空を掃除するペガサスがいるはず。

トワイライトスパークル:いないわよ。サボってるんじゃない?

(激突)

レインボーダッシュ:(笑い声)あー、大丈夫?(笑い声)待ってて!(笑い声)やば、やりすぎちゃった?あー、じゃあこれは?僕がメッチャ得意なレインボードライ!いいってお礼なんて。大したことないよ。

レインボーダッシュ:(大笑い)

スパイク:(大笑い)

トワイライトスパークル:…あなたがレインボーダッシュでしょ。

レインボーダッシュ:そうだよ。その通り。噂で聞いたとか?

トワイライトスパークル:ええ、いつも空をキレイにしてくれるって。(溜息)トワイライトスパークルよ。お天気のチェックに来たの。

レインボーダッシュ:空の掃除なんてちょろいよ。あっという間だし、練習の後でやってあげる。

トワイライトスパークル:練習って何の?

レインボーダッシュ:ワンダーボルトに入るための。明日のお祭りでショーがあるから、そのとき入団テストを受けるんだ。

トワイライトスパークル:ワンダーボルト?

レインボーダッシュ:そう。

トワイライトスパークル:あの有名なアクロバットチームの?

レインボーダッシュ:その通り。

トワイライトスパークル:フン!嘘でしょ?たったの1日も青空にしておけないのに、入れるわけないわ。

レインボーダッシュ:言っとくけど、10秒ぴったりで青空にできるよ。

トワイライトスパークル:やって見せて。

(風を切る音)

レインボーダッシュ:ぐるぐる回ってー…バーン!!言ったっしょ?ぴったり10秒。どうよ?あっという間にキレイになった。(笑い声)その顔鏡で見てみなよ。(笑い声)アンタっておっかしい!また遊ぼうね。

スパイク:うわあ、あの子すごいや。……(笑い声)。まあまあ、今に可愛く見えてくるからさあ。


スパイク:飾りはっと。…すっごくキレイ…。

トワイライトスパークル:そうね、確かにイイ感じ。さっさと済ませて、図書館に行きましょ。でも本当キレイ。

スパイク:飾りじゃなくて、あの子だよ。

ラリティ:違う、違う、違う、ああ、あり得ない。(溜息)

スパイク:トゲトゲ、ピンと立ってる?

トワイライトスパークル:こんにちは。

ラリティ:ちょっと待って、今とても大事なところなの。ああ、これだわ!キラキラがまあぴったり!ラリティってばホント天才。それで、御用はなあに?(驚嘆の声)なんて素晴らしいんでしょう[1]。そのヘアー、どうやったの?

トワイライトスパークル:このタテガミのこと?話せば長いの。飾りのチェックをしたら私は失礼するわ。

ラリティ:帰ってしまうの?素敵なヘアなのに。

トワイライトスパークル:待って、どこ連れてくの?助けて!

スパイク:ハハハハ…。

ラリティ:ダメ。ダメ。(溜息)ミドリムシ。真っ黄っ黄。フリフリ。地味ね。ゴテゴテ。何かつまんない。話の続きだけど、あなたどこから来たって言っていたかしら?

トワイライトスパークル:私は…キャンタロットからこの町にやって…きたの!

(衝突音)

ラリティ:キャンタロット!?ああ羨ましい!あのオシャレな街!あそこに住むのが私の夢だったの!キャンタロットの話をぜひぜひ聞かせてくれない?ねえ、私たち親友になれないかしら?…エメラルド!私としたことが…ルビーと取り替えましょ。

トワイライトスパークル:行くわよ!身体中を染められちゃう前にね!


スパイク:(恍惚の溜息)素敵な子だったよねぇ…。

トワイライトスパークル:それより仕事。次は何?

スパイク:(咳払い)えーと、音楽。これで最後。

(遠くから聞こえる鳥のさえずり)

スパイク:

フラッターシャイ:あの、あの、やめて、みんな…ちょっといいかしら?悪いんだけど、リズムが少しだけ…ズレてるの。じゃあ続きからやりましょ。あ、ワン、あ、ツー、あ、ワンツースリー…

トワイライトスパークル:こんにちは!

フラッターシャイ:(驚く)

トワイライトスパークル:あら、ごめんなさい。脅かしちゃった?音楽のチェックに来たんだけど、とっても上手ね。……。トワイライトスパークルよ。……あなたは?

フラッターシャイ:あ……私、フラッターシャイ……。

トワイライトスパークル:もう一度いいかな?

フラッターシャイ:あ……私、フラッターシャイ……。

トワイライトスパークル:何ですって?聞こえなかった。

フラッターシャイ:(怯え声)

トワイライトスパークル:……まあ、鳥さんたちも戻ってきたし、準備はバッチリってことでいっか。頑張ってね。

フラッターシャイ:(怯え声)

トワイライトスパークル:それじゃあっと。終わったわ。

フラッターシャイ:っ!!ベビードラゴン!

(衝突音)

フラッターシャイ:ベビードラゴン初めて見た!もうすっごく可愛い!

スパイク:いやぁ、照れるなぁ。

フラッターシャイ:喋った!ドラゴンが喋るなんて。とっても素敵なことね。もう、この感動を誰に伝えたらいいの?

トワイライトスパークル:じゃあもう失礼するわね。

フラッターシャイ:ねぇ、待って。あなたの名前は?

スパイク:僕スパイク。

フラッターシャイ:ハーイ、スパイク。フラッターシャイよ。ああ…ドラゴンが喋ってる!あなたをもっと知りたい。

スパイク:うーん、何が知りたいの?

フラッターシャイ:それはもちろん…全部よ。

トワイライトスパークル:(呆れた声)

スパイク:はじめ僕は、紫と緑の小さな卵だった……。……これが生まれてから昨日までのお話。じゃあ今度は、今日の話しよっか?

フラッターシャイ:してして、お願い!

スパイク:うわぁ!

トワイライトスパークル:悪いんだけど、もう着いちゃったのよね。ここが私たちのお家。ベビードラゴンはもうおねむだから…。

スパイク:眠くないよ…うわぁ!(落下音)

トワイライトスパークル:あーら、大変!寝ぼけて落っこちちゃうなんて…。

フラッターシャイ:よしよし、ベッドに連れてってあげる。

トワイライトスパークル:いいの、私がやる。おやすみ!(ドアの強く閉まる音)

スパイク:フン、ヤな感じ。

トワイライトスパークル:ごめんなさい。ナイトメアムーンが復活することを、プリンセスに証明したいの。それには、仲良くしたがるポニーたちに邪魔されずに勉強しないといけない。何で暗いの?

スパイク:うわぁ!

ポニーたち:サプラーイズ!!

トワイライトスパークル:(溜息)


ピンキーパイ:サプラーイズ!ハーイ、あたしピンキーパイ!みんなでパーティーしようと思って。ビックリした?どう?

トワイライトスパークル:ええ、ビックリ。図書館では静かにしてよね。

ピンキーパイ:(笑い声)おっかしい!パーティーが静かでどうすんの?ダメダメ、あり得な~い!町に来たとき会ったよね?「こんにちは」って言われて…覚えてる?あたしが知らない子は新しい子って決まってる!私ポニービルにいるポニーはみんな知り合いだも~ん!新しい子ならまだ誰にも会ってないんだから友達もいないはずでしょ?だったらとっても寂しいじゃない?それって悲しくてたまんないし…。そんでもって考えてたら(息をのむ)メッチャ賑やかなパーティーを開いて町中のポニーを呼ぼうってひらめいちゃったワケ!お蔭でこんなにたくさん友達ができたでしょ?

(やかんの音)

アップルジャック:どうかしたの?大丈夫?

(汽笛の音)

ピンキーパイ:ああ…感激して泣いちゃったんだ!

スパイク:激辛ソース…?うわぁ…。

ピンキーパイ:何?美味しいよ?


トワイライトスパークル:(不満そうな声)

スパイク:ねえ!これからしっぽ付けゲームするって!やろうよ!

トワイライトスパークル:やらない!この町のポニーはおかしいんじゃないの!?何時だと思ってるの!?

スパイク:明日は夏至のお祭りだよ?プリンセスの日の出を見るんだ!寝てなんかいられないよ!ねえ遊ぼうよトワイライト、パーティーなんだぜ?

トワイライトスパークル:『寝てなんかいられないよ、パーティーなんだぜ?』?ったく、ここならエレメントのことを調べられると思ったのに。あーもうやだ、パーティーのせいで勉強どころじゃなくなったわ。


ピンキーパイ:ねぇ、ワクワクじゃない?あたしはワクワク!っていうより超ワクワク!あなたと初めて会ったときもワクワクしたよ!ハァー!ってなったけど、今日はもっとね!

(鳥のコーラス)

メア町長:お集まりのポニーの皆さん、ポニービルの町長としてまず宣言します。これより待ちに待った夏至のお祭りの始まりです。

(歓喜の声)

メア町長:間もなく私たちは日の出の魔法を目にするでしょう。そして一年で一番、昼間の長い日を祝うのです。それではご紹介しましょう、この国の女王であり、毎日変わらず太陽と月を昇らせて下さる立派で賢いお方。エクエストリアを平和に治めてくださるお方。

フラッターシャイ:いい?

メア町長:プリンセスセレスティア!

(ファンファーレ)

ラリティ:ええ!?

(騒然)

ピンキーパイ:(叫び声)

(一層の騒然)

トワイライトスパークル:大変…!ナイトメアムーンよ。

スパイク:(失神)

ナイトメアムーン:おお、愛しき者達よ。久し振りだな。太陽が拝みたくてたまらぬと見える。

レインボーダッシュ:プリンセスに何をしたんだ!

アップルジャック:どうどう!

ナイトメアムーン:(笑い声)私が、女王では嫌なのか?では私は誰だ?

ピンキーパイ:オッケー!当てるね!あー、ホーキースモークス!それかクイーンミーニー!違う、ブラックスヌーティー!(口にリンゴを突っ込まれる音)

ナイトメアムーン:千年もの間封じ込められてられていた私には、女王の資格が無いとでも?伝説を知っているか?予兆を見たのか?

トワイライトスパークル:見たわ、あなたのことも知ってる。『月のポニー』…ナイトメアムーン!

(騒然)

ナイトメアムーン:これはこれは、よく私を知っていたな。では私の目的はどうだ?

トワイライトスパークル:それは…それは…。

ナイトメアムーン:(笑い声)今日でお終いだよ。覚えておくがいい。この瞬間から、夜が、永遠に、続くのだ!!(甲高い笑い声)



  1. 原文は"Whatever happened to your coiffure?!(その髪どうしちゃったの?!)"と、ラリティはトワイライトの乱れたタテガミについて驚愕しているが褒めてはいない。本放送ではこのように訳されているが、後のベストセレクション版では修正されているため、誤訳と考えられる。

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