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チケットは誰のモノ?/台詞
Episode3.png
シーズン №: 1
シーズンエピソード №: 3
合計エピソード №: 3
放送日: 2010/10/29(アメリカ)
2013/4/16(日本)
参照
エピソードガイド

トモダチは魔法

一人でできるもん!

スパイク:ダメ、ダメ、これもダメ…

アップルジャック:手伝ってくれてありがとう。お昼までに全部運べたらビッグマッキントッシュがグラニーのガードルはいて通りを歩いてやるって。(笑い声)

トワイライトスパークル:いいのよアップルジャック。着いたらお昼だよね?働いたからお腹ペコペコ。

スパイク:だよね僕も。

トワイライトスパークル:(お腹の鳴る音)アハハ…。あーお腹空いちゃったなぁ。

スパイク:ダメ。虫食い。…これだ!

トワイライトスパークル:あらそれ、美味しそうね!

(咀嚼音)

トワイライトスパークル:スパイク!

スパイク:何?(ゲップ)

トワイライトスパークル:プリンセスセレスティアからの手紙!

スパイク:(咳払い)お聞きなさい。エクエストリアのプリンセスセレスティアから大事なお知らせがあります。21日にキャンタロットでダンスパーティーを開くことになりました。うんうん、なるほど…。そこで、トワイライトスパークルとお友達1人を招待します。

トワイライトスパークルとアップルジャック:すごい!ダンスパーティーだって!


(オープニングテーマ)


トワイライトスパークルとアップルジャック:ダンスパーティーだって!(歓喜の声)

スパイク:(ゲップ)見てよ!チケットが2枚!

トワイライトスパークル:ワオ!楽しみ!行ったことないんだ。あなたは?

スパイク:無い。ちっとも興味ないね。

トワイライトスパークル:もう、スパイクったら。すっごく楽しいよ。

アップルジャック:楽しい?っていうより最高だよ!行きたいなぁ、だってさ…あたしがお店を出せば、みんな美味しいリンゴをお腹いっぱい食べられるんだ。でもって、スイートアップル農園のいい宣伝にもなるしね。で、稼いだお金で農園をあちこち直すんだ。ガタガタの屋根とか。ビッグマッキントッシュのボロボロの鋤とか。グラニースミスのヨロヨロの腰だってピンとなる!ああ…もうパーティー行けるなら何だってしちゃうな。

トワイライトスパークル:あら、だったら私と一緒に…。

レインボーダッシュ:うわぁー!

(激突音)

レインボーダッシュ:ねえもしかして、ダンスパーティーの話してた?

アップルジャック:レインボーダッシュ!忙しくて手伝いできないって言ってなかった?何してたのさ。覗き見?

レインボーダッシュ:まさか。忙しかったよ、昼寝で。聞こえちゃったんだよね、チケット1枚余ってるって?

トワイライトスパークル:そうだけど…。

レインボーダッシュ:やりぃ!最高だね!ダンスパーティーじゃ毎年ワンダーボルトがショーをやるんだ。やっと観られるよ…。空を見つめるみんなの目は、ワンダーボルトに釘付け。そこに現れるのがレインボーダッシュ!華麗な走りでみんなをうっとりさせて…。それからスピード満点のダイブであっと言わせる。そして最後は稲妻でフィニッシュ!

(稲妻)

レインボーダッシュ:ポニーたちは大興奮。そしてワンダーボルトから是非チームに入ってほしいとスカウトされちゃって、遂に僕は晴れてメンバーの一員に…。というわけでトワイライト、ボクを連れてってよ!

アップルジャック:ちょい待ち!そうはいかないからね。頼んだのはこっちが先。

トワイライトスパークル:早い者勝ちっていつ決まったのさ!

アップルジャック:ああそう!じゃあヒヅメ相撲で決めようじゃないの。チケットは勝った方のモノ。

(ヒヅメ相撲)

トワイライトスパークル:やめて!チケットは私の。ちゃんとした理由のある子にあげるつもり。いい?

アップルジャック:農園の宣伝がしたいんだ!

レインボーダッシュ:ワンダーボルトにワザを見せたいんだ!

アップルジャック:グラニーの腰を治したい!

レインボーダッシュ:夢を叶えたい!

トワイライトスパークル:困ったな、どっちも立派な理由だし…。(お腹の鳴る音)(笑う)今の聞いた?お腹ペコペコ。お腹空いてちゃ大事なことは決められないし、だからお昼食べながら考えてくるね。じゃあまた後で。

アップルジャックとレインボーダッシュ:分かった…。

トワイライトスパークル:何食べる?

(衝突音)

ピンキーパイ:(叫び声)コウモリ!コウモリが顔に!助けてー!じゃなくて、これってダンスパーティーのチケットじゃない!エクエストリアで一番凄くて素敵でスーパー楽しくて超大っきなパーティー!あたしずっとずっとずうっと行きたかったの!

[ピンキーパイ]

あたしにぴったりの あのダンスパーティー
夢にまで見た あのダンスパーティー
バンザイ バンザイ
やっと夢がかなう

ピンキーパイ:リボンの飾りにきらめくライト!風ぐるまにお菓子の人形!ごちそうは角砂糖にキャンディー、サンデーにお日様、ソーダ水!それに超面白いゲームもあるし!あたしの大好きなしっぽつけゲーム!

[ピンキーパイ]

あたしにぴったりの あのダンスパーティー(フー!)
夢にまで見た あのダンスパーティー
宇宙で一番素敵な イケてる凄いパーティー
ウィー!

ピンキーパイ:ありがとうトワイライト!こんな素敵なプレゼント初めて!

ラリティ:(驚きの声)それってもしやアレかしら?

トワイライトスパークル:ああ…。

ピンキーパイ:そうなのそうなの!トワイライトがあたしをダンスパーティーに連れてってくれるの。

ラリティ:ダンスパーティー!毎年ダンス用にドレスをデザインしているのに、行くチャンスがちっとも無かったの。セレブが集まる社交会なんて…。私にぴったりね、ウフ。そこでは彼との出会いも!

ピンキーパイ:彼!…誰?

ラリティ:それは…パーティに現れた私を見てみんな振り返るの。「誰?あの謎めいたポニーは?」私が田舎町から来たなんて誰も思わない。人気者になった私はプリンセスセレスティアに呼ばれるの。そしてプリンセスが美しく上品な私を彼に紹介してくださるの。プリンセスの甥のキャンタロットいちハンサムで優しいユニコーンに。目が合った途端、ハートは溶け合い、私たちは恋に落ちてしまう!そしてプロポーズされた私はこう答えるの。「イエス!」二人はそれは豪華な結婚式を挙げるのよ。だって(笑い声)私のお相手は夢の王子様なんですもの!それなのにピンキーパイみたいな子を連れて行くなんて、私が真実の愛と出会うチャンスを邪魔する気なの?ひどすぎるわ!

エンジェル:(チケットを強奪)

スパイク:おい!

フラッターシャイ:あーら、エンジェル、これを私に?

トワイライトスパークル:ねえ、聞いて。チケットは誰にあげるかまだ決めてないの。

ラリティとピンキーパイ:そうなの!?

フラッターシャイ:その…いいかしら、トワイライト。他の子にあげないのなら、よかったら…私にくれないかな。

ラリティ:あなたが?あなたもパーティーに行きたいの?

フラッターシャイ:ああ…ううん?

エンジェル:(小突く)

フラッターシャイ:じゃなくて、ええ。そうかもしれない。だって…ダンスパーティーというより、お城の周りにある素敵なお庭が見たいの。そこにはエクエストリアいち綺麗で、いい匂いのするお花が咲いてるの。しかもお花が咲くのはダンスパーティーの日だけ。お花だけじゃない。色んな鳥たちもいるの。アビに、オオハシに、ゴイサギ。ハチドリは歌い、ハゲタカもブンブンうなってる。アオカケスに、ピンクサンジャク、それにフラミンゴまで!

トワイライトスパークル:へえ、そうなんだ。それは、素敵ね…。

レインボーダッシュ:ちょっと待った!

トワイライトスパークル:レインボーダッシュ!つけてきたの?

レインボーダッシュ:ううん。やっぱそう。あ、多分ね。ていうかさ、アンタいい子だから誰かにチケットあげちゃいそうで心配なんだってば。

アップルジャック:ねえ、ちょい待ーった!

トワイライトスパークル:アップルジャック!あなたもつけてきたの?

アップルジャック:いいや、あたしがつけてたのはコイツ。だってズルするかもしれないだろ?あたしのチケット狙って。

レインボーダッシュ:あんたのチケット!?

ピンキーパイ:チケットはあたしのよ!

5人:(言い争う声)

トワイライトスパークル:やめてーーーーー!!

ピンキーパイ:背中がかゆいって言ってるの!あなたおかしいんじゃない!?……あれ?

トワイライトスパークル:喧嘩しても無駄だから。

ラリティ:でもトワイライト…。

トワイライトスパークル:めっ!チケットは私がもらったの。私、自分で決める。それにうるさいと考えられない。お腹も減ってるし。行って、さあ。

5人:(不満の声)

トワイライトスパークル:心配しないで。ちゃんと決めるから。……どうしよう。


トワイライトスパークル:(溜息)スパイク、どうしたらいい?それぞれパーティーに行きたいちゃんとした理由があるし。アップルジャック、レインボーダッシュ?ピンキーパイ?フラッターシャイ?ラリティ?誰にしよう?(お腹の鳴る音)

ウェイター(サーヴァー・フェア):ご注文はお決まりで?

トワイライトスパークル:決められない!!

スパイク:あのさぁ、だから何頼むの?

トワイライトスパークル:ああ、水仙とデイジーのサンドイッチを。どう思うスパイク?

スパイク:このカフェイマイチだな。草もいいけどさ、宝石出してくれたっていいよね。

トワイライトスパークル:チケットを誰にあげたらいいかってこと。

スパイク:ああ、まだ悩んでたの?

トワイライトスパークル:スパイクったら!どうやって選べばいい?選ばれなかった子は怒るよね?私が行かないで2枚ともあげてもまだ行けない子がいるし…。もし、

ウェイター:お待たせしました。

トワイライトスパークル:ありがとう、凄く美味しそう。食べたら良い考えが浮かぶよね。

(ポニーたちの駆け足)

ウェイター:ああ、お客様、雨の中でお召し上がりで?

(雷雨)

トワイライトスパークル:どうなってるの?

レインボーダッシュ:ハーイ、ボクの大親友さん。日光浴楽しんでる?

トワイライトスパークル:レインボーダッシュ、何してるの?

レインボーダッシュ:何してるって、賢くて優しい大親友がずぶ濡れになるから、雲に穴空けてお天気にしただけ。まあゆっくりご飯食べてよ。

トワイライトスパークル:レインボー。チケットが欲しいからって私に親切をして、点数稼ごうとしてるんじゃないよね?どうなの?

レインボーダッシュ:ボクが?まさかまさか。とんでもないない。

トワイライトスパークル:そう?

レインボーダッシュ:他の子にもやってあげてるよ。

(豪雨の中走り回るポニー)

レインボーダッシュ:(きまりの悪い笑い声)

トワイライトスパークル:レインボー、余計な親切は全然嬉しくない。穴を閉じてちょうだい、今すぐ。

レインボーダッシュ:ううん…オーケー。

トワイライトスパークル:よろしい。

(豪雨)

トワイライトスパークル:(唸り声)

スパイク:(笑う)

ラリティ:トワイライト、雨よ?

トワイライトスパークル:へえ、ホントに?

ラリティ:来て。風邪をひいちゃうわ!

トワイライトスパークル:(身体を振る)あらら…ゴメンね。

ラリティ:いいの。遠慮しなくたっていいの。だって私たち、大親友ですもの。ねえ、そうでしょう?だから当然のことをしてあげるだけよ。

トワイライトスパークル:ああ…。

ラリティ:ラリタイム!

トワイライトスパークル:ラリティ!これって、ありがたいんだけど、キツいよぉ…。

ラリティ:どう?とっても素敵でしょ?

トワイライトスパークル:あー、そうね。確かにこれ可愛い。

ラリティ:次はあなた。

スパイク:うわぁ!やだよ!やめてってば!

ラリティ:(笑い声)素敵よ。帽子もね。

スパイク:フリフリの洋服なんか着たくないんだ。もう帰るからね!

ラリティ:(笑い)よろしくてよ。トワイライトがいれば。ダンスパーティーでのあなた、ホント素敵でしょうね。

トワイライトスパークル:待って、ダンスパー…

ラリティ:ああ!なんてこと!凄い偶然。これって私のドレスなんだけど、あなたのとペアみたい。私たちパーティーの華になるわ!注目を一身に浴びて、もうモテモテになるんだから!そしてみんなは気付くの。エクエストリアで一番美しくて才能があってオシャレなポニーは、ユニコーンのラリティだって!(決まりの悪い笑い)トワイライトスパークルもね…。(笑い)

トワイライトスパークル:よーく分かった。チケットが欲しくてちやほやしてたのね。無駄だから。みんなと一緒に、私が決めるのを待ってて。と言うワケで、お昼まだだからもう帰る。

今お昼って言いました?

トワイライトスパークル:(驚きの声)凄いご馳走。

アップルジャック:アップルパイに、アップルフリッター、アップルタルト、アップルダンプリング、アップルクリスプ、アップルクランバー、そしてアップルブラウンベティ。ああ、これってデザートだから。あたしたちって親友だよね?

トワイライトスパークル:(お腹の鳴る音)

アップルジャック:ねぇ、だよね?

トワイライトスパークル:もう、やめて!まだ誰にあげるか決めてないの。でも、いくらご機嫌とったって無駄だから。ホントに私どうすればいいの!?(唸り声)

アップルジャック:ねえ、大丈夫?


トワイライトスパークル:(溜息)ちやほやされるって、こんなに鬱陶しいのね。

フラッターシャイ:(ハミング)

トワイライトスパークル:(息をのむ)フラッターシャイ、あなたまで…。

フラッターシャイ:あら、おかえりなさい。あなたのためにお掃除とお料理をしていたの。

トワイライトスパークル:もしかしてチケットが欲しくてやってるの?

フラッターシャイ:やだ、まさか。あなたは親友だもの、だからしてあげてるの。ね、エンジェル?

エンジェル:(疑念の目)

フラッターシャイ:そうよ、チケット欲しくてやってるの。

トワイライトスパークル:こういうのやめて!あなたの気持ちは嬉しいけど、チケットのこと決めるまでは誰にも会わないから。分かったらもう帰ってもらえる?

ピンキーたち:サプラーイズ!!


[ピンキーパイ]

トワイライトは最高の友達

トワイライトスパークル:ピンキー…

[ピンキーパイ]

一番賢くて可愛い

トワイライトスパークル:ピンキー…

[ピンキーパイ]

素敵なパーティーやってあげたら

トワイライトスパークル:ピンキー…!

[ピンキーパイ]

あたしにチケットをくれるかな!

トワイライトスパークル:ピンキー〜〜〜〜〜!


ピンキーパイ:何?トワイライト?

トワイライトスパークル:他の子はもっと遠回しにチケットねだったけど?

ドリズル:ねえチケットって?ダンスパーティーの?

ピンキーパイ:そう、知らないの?トワイライトがダンスパーティーのチケットを持ってるの。

ポニー全員:えー!!ダンスパーティーの!!?

ピンキーパイ:あたしどうしても行きたいの。だからお願い!

デイジー:花植えるの手伝おうか?

シューシャイン:よかったらニンジンどうぞ。

(ポニーたちの大騒ぎ)

スパイク:ねえどうする?

トワイライトスパークル:そうね、こうなったら…逃げろー!!


ポニーたち:チケットちょうだ~い、チケットちょうだ~い…

(テレポート音)

ポニーたち:(驚く声)

スパイク:うわぁ…。これやる時はちゃんと言ってよね。

トワイライトスパークル:ごめん、だけど急だったから…。さあ、鍵かけよう。

(戸締り、電気の消す音)

トワイライトスパークルとスパイク:(安堵)

(電気の点く音)

トワイライトスパークル:(絶叫)ホントに決められないんだってば!チケットもらえなかった子ががっかりするの私見たくないし、ご機嫌とられても困るの!みんな友達だし、みんなに喜んでほしい。だから決められないの!

アップルジャック:ねえ、トワイライト。困らせるつもりなんかなかったんだ。私もうチケットは要らないよ。他の子にあげて。怒ったりしないから。

フラッターシャイ:私も。あなたに辛い思いさせてホントにごめんね。

ピンキーパイ:あたしも。友達が悲しむのはイヤ。

ラリティ:私も。自分のことばかり考えていたわ。

レインボーダッシュ:やりっ!これでチケットはボクのもんだ!(笑い声)チケットもーらい!チケットもーらい!

フラッターシャイとアップルジャック、スパイク:(睨み付ける)

レインボーダッシュ:…まだワンダーボルトに完璧なワザを見せられる自信ないし、ボクも要らないや。

アップルジャック:ダンスに行くのに夢中になりすぎちゃって、あんたを困らせてたことに気づかなかったよ。

5人:ごめんね、トワイライト。

トワイライトスパークル:スパイク、手紙を書いて。拝啓、プリンセスセレスティア。友達と何かを分け合うことはとても素敵です。でもみんなにあげられないなら、自分だけ持っていることが苦しくなります。だから、せっかくですがパーティーのチケットは2枚ともお返しします。

5人:ええっ!?

トワイライトスパークル:全員で行けないのなら、私も行かないわ。

アップルジャック:ああ…トワイライト、そこまでしなくても…。

トワイライトスパークル:いいの。もう決めたの。スパイク。さあ、手紙を出して。

フラッターシャイ:これであなたもパーティーへ行けないのよ?

トワイライトスパークル:全然平気。友達と一緒じゃなきゃちっとも楽しくないしね。

メーン6(笑い声)

トワイライトスパークル:だったら行かない方がいい。

スパイク:(ゲップ)

アップルジャック:うああ、何?

トワイライトスパークル:もう返事が来た。すごい!

スパイク:親愛なるトワイライトへ。最初からそう言えばいいのですよ。チケットが6枚入ってる!

トワイライトスパークル:みんなで行けるね!

(歓喜の声)

トワイライトスパークル:(お腹の鳴る音)(決まりの悪い笑い声)

ラリティ:ディナーをご馳走してあげるわ。

レインボーダッシュ:お詫びの印さ。

ピンキーパイ:ついでにパーティーしよう!みんな行こう!カップケーキ奢ってあげる!

スパイク:ボクのチケットは無いわけ?

スパイク:(ゲップ)

スパイク:スパイクの分よ。

スパイク:(嬉しそうな声)

スパイク:あーやだなー。フリフリ着るなんてー。

アップルジャックとスパイク:(嬉しそうな笑い声)

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